TiSLY電話0120

TiSLY · 施設向けの見守り・防犯

現場に合わせて
見守り・お知らせ・記録をそろえる

TiSLYは、建物や敷地にセンサーを設置し、異常があったときにスマホへ知らせる見守り・防犯の仕組みです。

民泊・倉庫・工場・車屋など、気になる場所の変化だけを拾います。扉の開閉や温度の変化などを、担当者へ届ける流れと、あとから振り返れる記録まで、現場の段取りに合わせて整えます。

  • 現場に合わせた見守り・防犯の仕組み
  • 現場内の安定した通信を優先
  • 異常をスマホなどへすぐ知らせる
  • いつ・どこで・何が起きたかを記録
  • 小さく始めて、あとから広げられる
  • 見守り
  • お知らせ
  • 記録
  • 運用の伴走

通話無料のフリーダイヤルです。スマートフォンでは番号をタップすると発信できます。

こんな悩みありませんか?

機器を置くだけでは解けない悩みは、多くの場合「誰がどう動くか」と「お知らせの流れ」にあります。次のような声をよく伺います。

  • お知らせが多すぎて、本当に困るときに見逃す

    どのくらいのときに誰へ送るかまで含めて、「届く量」を現場に合わせて決めます。

  • 現場と本社で、見ている情報がズレる

    記録の見方・言葉づかいをそろえ、あとから説明しやすい形にまとめます。

  • 導入はしたが、運用が続かない

    夜間の工事や小さく始めて広げる進め方、離れた場所からのサポートまで、現実的な計画を一緒に組み立てます。

TiSLYが選ばれる理由

単体の機器を並べるのではなく、現場の判断が早くなる「状況の共有」と「続けられる運用」になるよう一緒に考えます。

  • 現場に合わせた設計

    図面がなくても、写真とお話から「誰に・いつ・何を伝えるか」まで一緒に整えます。忙しくても回る優先順位づけを大切にします。

  • 現場内の安定した通信を優先

    建物や敷地の中で済ませられる処理はそこに寄せ、本当に必要なお知らせだけが担当者へ届くように組み立てます。

  • お知らせ・記録・運用を一体で

    センサーの先にあるのは「伝わるお知らせ」と「あとから説明できる記録」です。始めたあとの見直しまで含めて支援します。

導入までの流れ

いきなり大きく広げず、現場の納得感を優先して小さく始め、あとから広げられます。窓口では次の流れですり合わせます。

  1. 1いまの状況と不安の整理
  2. 2見守り・お知らせの範囲のすり合わせ
  3. 3おすすめの始め方と運用ルールのメモ
  4. 4設置・調整・動作確認
  5. 5運用開始と見直し

施工・夜間作業・既存配線の活用など、現場条件の整理は 施工・運用の考え方もあわせてご覧ください。

通知イメージ

通知の見本ページへ

スマホのお知らせ・チームの連絡用チャット・あとから見返す一覧のイメージを、図で先に共有できます。導入前の打ち合わせがしやすくなります。

スマートフォン

スマホのお知らせ

扉の開閉などを短い文章ですぐ共有するイメージです。

チームの連絡

担当者への連絡

当番や役割ごとに流す、現場の「合図」としての投稿イメージです。

記録の一覧

あとから見返す画面

いつ・どこで・何が起きたかを、あとから説明しやすい形で残すイメージです。

施設の種類別・おすすめの始め方

施設の種類によって、置きたいセンサーとお知らせの出し方が変わります。最初の打ち合わせでは次のような切り口で整理します。

  • 民泊・宿泊施設

    • チェックイン前後の異常検知
    • 共用部の動線監視
    • ゲスト向け連絡とオーナー通知の切り分け
  • 倉庫・物流拠点

    • 扉開放と外周の整合
    • 温度帯の逸脱検知
    • 夜間の無人運用に合わせた遠隔通知
  • 工場・作業現場

    • ライン周辺の安全関連イベント
    • 設備異常の一次検知
    • 現場責任者への段階通知
  • 自動車販売・整備(車屋)

    • 展示場・ヤードの夜間監視
    • サービス受付後の扉・ゲート管理
    • 遠隔からの状況確認と記録

24時間365日を設計する

「いつでも動いている状態」は機器だけの話では終わりません。トラブル時の連絡先、復旧のお知らせ、記録の保管、離れた場所からの確認まで含めて、止まらない運用の型を一緒に作ります。

  • トラブルと日常の「気づき」を分け、優先の付け方をそろえる
  • 直したあとのお知らせまで含めた、ひと通りの流れ
  • 記録の保存期間と、誰が見られるかの最初の考え方
  • 夜間・休日の連絡の流れ(誰が最初に動くか)

まずは現場の条件から一緒に整理します

プランやサポートの厚さは拠点ごとに異なります。お知らせの届け方・記録の残し方・離れた場所からの確認の範囲まで、言葉をそろえたうえでご提案します。

現場に合わせた仕組みを、電話で一緒に整理します

現場内の通信を安定させることを優先し、必要なお知らせだけが届くようにご提案します。

平日 9:00〜18:00(フリーダイヤル)

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